ログイン
[PR沖縄] 沖縄出張ライブ| 沖縄翻訳通訳| ホームページ制作| 格安印刷| タウンネット| 総額2万円HP制作| 専門学校資料請求| リフォーム| 引越

2012年ゴールデンウィーク

沖縄のゴールデンウィークは、

さすがに観光地のため、イベントだらけになる。

 

我が家も、子供中心にどう過ごそうか模索をする。

また、この期間中に、次女の誕生日、結婚記念日がある。

 

…何とも忙しくなる。

 

道路は4月の末から急に混雑し始め、

(観光客の車がどしゃっと増える)

どこにいっても混雑するので、

できるだけ「行楽地」にはいきたくない。

 

まずは情報を入手。

 

沖縄タウンネット …2012年ゴールデンウィーク突入!沖縄県内のイベント情報紹介!

 

まあ、自宅から日帰りで行けて、

あまりお金がかからず、

子供をうまく疲れさすことができる場所を探そう。

 

那覇ハーリーは歩いていけるので、

これで一日消化だな…ふふっ。

 

バスケも一日入れて二日消化。…ふふっ。

 

あとは、

長男を引っ張ってきて、遊ばす体にしてなんとか乗り切ろう。…へへっ。

 

お父さんは結構大変だぜ…ほほっ。

記事URL コメントコメント(0)

季節感

誰でもそうだと思うが、

僕の場合、生まれ育った四国の「季節感」というものが、体に刻まれている。

結構長く沖縄に住んでいるが、そのオリジナルの季節感というのは消えることはない。


9月の末頃にはちょっと肌寒くなってきて、
11月には炬燵にこもりっきりでみかんを食べている。
12月なんて、もう外に出るのも嫌で、
ついでに学校に行くのもおっくうで、
なんだかんだ遅刻を繰り返していた。

 

しかし、11月の中旬だというのに沖縄は寒くない。


まあ、僕的には涼しくてすごしやすい。

 

今日などはちょっと曇っているから、
まあ、シャツ一枚、あとクーラーは25度に設定して、
弱風で俺に直撃させるくらいで「ちょうどいい」。

 

先週の土曜日などは暑かった。

 

沖縄に来た年は、年末までタンクトップ一枚で過ごし、
周りの人間に「アンタ寒くないねぇ~」と
不思議がられたのを覚えている。

 

今年の沖縄は特に「秋」にあたる期間が長い気がする。

 

…あぁ~。紅葉みたいな~。
蟹喰いたいな~。

 

たまに、テレビで沖縄旅行などの番組をみて、
「沖縄行きた~い」(馬鹿です)
などと吠えているが、
なんだか本当に東北辺りに行きたくなってきたな。

 

スキーしたいな~。スノボはやった事ないから。

 

雪に飛び込んで、白い息ハーハー吐き、ほっぺを赤くしながら
遊びたいな~。

 

…なんて考えていたら…

 

ラルク(L'Arc~en~Ciel)の「Winter fall」が流れてきた。。。

記事URL コメントコメント(28)

沖縄方言

ついつい口を突くのだが、

間違う。

発音がおかしい。

でも、方言で言おうと思ってしゃべったわけでなく、

口を突いちゃうのだから仕方ない。

 

「だば~て」

 

とか

 

「しに」

「ちゅ~じゅく」

 

とかは比較的いい。

間違いにくい。

 

が、

 

「誰それが、○×あびてからにぃ~」

 

などは、ついつい口をでて、どう続けていいかわからなくなる。

話の内容を考えてしゃべっていたのが

 

「この後、どう続ければ、会話が成立するか」

 

に頭が行ってしまう。

 

「アチコーコー」

 

もよく失敗する。

 

素直に、「熱くてさ~」

って言えばいいんだけど口をつく。

 

【おかしい用法①】

「そのコーヒーがアチコーコーでからさ、

えぇー、タオルネーランドー、って、ネーネーにアビテからさ~」

 

といった具合に

 

「この人何言ってるの?」

 

と、文章のコンテクストがむちゃくちゃになる。

 

 「そのコーヒーが熱くてさ、

「ねえ、お姉さん、タオルない?」って聞いたんだけどさ~」

 

って言えればいいのに、ついつい…。

 

 

 

ちなみに上記の【おかしい用法①】を沖縄の人に聞いてみて欲しい。

おそらく「イミクジワカラン」と言われる。

 

…え、俺、

 

俺は恥ずかしくて聞けないから~…

もうやめてぇ…

 

 

 

…でも、読み返してみたら…

…通じるかも…

…俺もだんだんうちなんちゅになってきてるのね…

…でも通じないかもしれないから、やっぱ恥ずかしい…

記事URL コメントコメント(2)

「ハルサー・エイカー」…感動したぁ。

先日、「琉神マブヤー」の話を書いた後、

「俺、何故、今更、マブヤー語ってんだろ…。」

と感じ、一人恥ずかしい気持ちに浸っていたら、

 

家のテレビの録画番組の中に、

「ハルサー・エイカー」

が…。

 

本当にオンタイムな偶然で、

(まあ、偶然ってそういうことよね)

 

「またどうせ、マブヤーの二番煎じでしょ」

 

と思いつつ再生。

 

(30分後)

「お、お、おもろーい。いいねいいねこれいいね~」

と感動。

 

結局アレよね。

沖縄の森の中で、自然いっぱいのロケーションで、

沖縄的笑いがあって、

いい感じのアクションがある。

ってのがミソなんでしょうね。

 

ライダー者と違い、マジムン(悪者)は爆発したりしないし、

癒し

があるんだよね。きっと。

 

「悪者殺さない」

 

これポイント。

マブヤーでは最後は一緒にカチャーシー踊ってたし。

 

もちろん即「毎週録画」をセット。

 

ハルサー・アイ(主人公)のお供に、

初代マブヤーの知念君がでてるのも「おぉ!」ってなったし。

 

やっぱ、森とかせせらぎとかいいよね~。

まあ、虫が根本的に苦手なんで、ムリなんですけどね。。。

記事URL コメントコメント(1)

カジノ構想 …IR

沖縄県には昔から「カジノ構想」なるものが存在する。

 

先日、沖縄県観光部の主催する

「沖縄統合リゾート 地域説明会」

という集会があり、カジノ構想が主軸にあったので、

興味が湧き行ってみた。

 

沖縄県が観光立県であるというのは周知の事実で、

国内でも有数のリゾート地だ。

 

沖縄の観光は、海洋博覧会、円高、旅行商品の低価格化などの

イベントや社会現象の度に注目されたり、見直されたりして、

その入域者数を伸ばし、長期的にみると、しっかり右肩上がりとなっている。

 

昭和47年には約56万人程度だった観光入域者が、

平成22年度には約572万人。

 

「県外受取に占める観光収入」の割合としても、

観光収入が19%を超え、観光収入の推移は

昭和47年に324億円だったものが、

平成22年には4033億円となっている。

 

しかし、観光地、リゾート地としての魅力となっているのが

・きれいな海

・やさしい人々

といった、自然や文化風習に基づいたものであり、

宿泊施設の整備、道路の整備、観光施設の整備、新設を行なうことで、

徐々に数字は伸ばしてきたが、

自然や文化と言った観光資源では、頭打ちが見える。

といったのが実情なんだと思う。

 

観光客一人当たりの消費額の低迷といった側面もあり、

2000年には83000円だったものが、2010年には69000円と、

こちらは右肩下がりであり、

リピーターについても、1983年には20%だったものが、

2010年には80%となっており、

ファンは定着しているが、企業顧客で言う「新規」の獲得数は減少している。

 

外国人観光客も増加してはいるが、わずか50万人といった感じだ。

 

我々、沖縄に暮らすものとしても、

・安宿の登場 →客単価の減少。

は、想像できるし、

外国人観光客にしても、台湾の人は増えた気がするが、

それ以外は別に…増えた?といった感じで、

実感と数値がマッチしている。

 

そこで「沖縄県 文化観光スポーツ部 観光政策課」の打ちだした施策が

「沖縄統合リゾート」ということなんだろう。

 

概要としては、

・滞在機能

・グルメ・バー機能

・シアター&エンターテイメント機能

・カジノ機能

・コンベンション機能

・ヘルシー&ヒーリング機能

・ショッピング機能

・リゾート・ウエディング機能

・アミューズメント機能

・支援機能

などの機能を上げ、統合リゾートモデルの再構築をするといったものだが、

やはり、カジノが目玉なのは間違いない。

 

マレーシアのゲンティン・ハイランドやモナコのモンテカルロ、

メルボルンのクラウンカジノなどをモデルとしているようだ。

 

僕の仕事も、カジノが出てくればある程度、恩恵を受ける事が

できるかもしれないし、期待はしている。

 

…でも、沖縄の場合、反対派も強烈なんだよね。。。

カジノとか米軍とか…

 

今後も注視していこうと思います。

記事URL コメントコメント(1)

琉神マブヤー

沖縄のご当地ヒーローに「琉神マブヤー」というキャラクターがいる。

 

このキャラが世に出た時は、大人の間で結構話題になった。

 

模合の席で、あちこちで「琉神マブヤーが…云々」という話をしていて、

何の事かわからなかった僕は、なんとなくスー聞きしていて知った。

 

実際にテレビで見てみると、

すごく精度が高い。

しかも、中央のスーパー戦隊物の焼き直しではなく、

沖縄の歴史と言うか、地域性と言うか、まあ、そういったものが

ストーリーの根底にあり、

「クオリティ高け~」

と感心したし、

「なんだこの作品は!」

と衝撃と共に感動もした。

…今までに見た事のない、他にない作品だった。

 

大体、ローカル番組って、ちょっと質が落ちたりするが、

「琉神マブヤー」はたった15分の番組なのに、その安っぽさがなかった。

 

ただ、沖縄の日常的な方言から、年配の方が使う方言まで、

そのまんま使っていたし、

笑いのツボも沖縄ならでは。といったものだったので、

「沖縄の人」にはガツンとキタと思うが、

観光で来た人とかは、わからない人が多かったんじゃないかなと思う。

 

もっとも、観光客向けの作りでもなかったし、

それでいいのだろうけどね。

 

個人的な感想として、「本物」を感じた。

もちろん毎週録画して見た。

何度も見た。

 

「平和、ゆいまーる」といった沖縄の心とも言える明確なメッセージが、

そういった言葉はまるで使ってないのに伝わってきた。

 

…その後、2作、3作でたし、今も新作をやっている。 

 

でも、やっぱり一作目にはかなわないというか…。

正直、一作目がすごすぎて、今のは…

…あえてまでは見る気がしない。

 

 

※スー聞き …(スーギキ)人の会話を、しれっと聞いている感じのこと。

※模合 …(モアイ)仲間内で定期的に集まり飲む習慣。元々は「模合金」なるものを出し合い、困っている人が模合金を取り、月々で返していくといった、相互扶助の集まりだったが、近年は「定期的な飲み会」の傾向が強い。…と個人的に感じる。

記事URL コメントコメント(0)

打上げ

先日、「運動会」なるスポーツイベントがあり、

ちょっとスタッフとして働いた。

 

道具やナンやらを準備したり、片付けたり。

 

すっかりコミュニティ活動が板に付いた身としては、

前日、記憶がなくなるまで飲んでいたにもかかわらず、

ちょっぴり遅刻してきて、「スミマセ~ン」って感じで、

受け入れてもらい、

 

「酒臭いっすよ」

「遅れましたよね」

「眠いでしょう」

 

とか励まされながら働いた。

 

あげく、「俺、マジ走れないっすよ!」って事前に言っていたにもかかわらず、

しっかりリレーに組み込まれていた。

 

本題に戻って…

 

その後、主催者がビールを準備していて、

軽く打上げモード。

まあ、二日酔いだし、眠いので一応遠慮して帰宅。

家に帰ってもちろん即寝。

 

暗くなってから眼を覚ますと携帯の呼び出し音。

こっからが重要です。

 

「Kさん(僕)、打上げどうなってますか」

とLさんからの電話

「えっ…、わ、わかんないっす。てか、もう8時ですし、誘えなくないっすか」

と僕。

「打上げやろうってみんなで話してたんです…」

(中略)…そんな僕的にはちょい逃げ気味のやり取りがあって、結局

「わ、わかりました。風呂入ったらいきますね」

と僕。

 

…では、あの運動会の後のビールは一体なんだったのか…

まあ、1回目の打上げは、現場で、その後、

働いた人たちの本番の打上げってのが、

夜にあるんだろうなと思い、指定の居酒屋さんに。

 

すると、スタッフとして共に働いた、いつもの仲間の3/5人がそこに。

「あれ、きたんですね」

「いや~、Kさん(僕)も来るって言うからさ」

「Kさん主催なんじゃなかったの?」

「…酒=俺ですか…。まあ、俺も呼ばれたんですけどね…」

 

まあ、集まってしまえば後は、

いつものような会話が続きその日は終了。

主催者側も混じり大勢の打上げだった。

 

(3日後)仕事中に電話のベルが鳴る。

「あ、Kさん。今週末、運動会の打上げやるって聞いた?」

…比較的話しやすい、U女史からの電話。

「…えっと、なんだって?」

「いや、だから運動会の打上げ。家族ぐるみでやるみたいだからよろしく~」

ガチャ!

「…えーっと、あの、あのさ…もう2回やったんじゃないの…打上げ…」 

ツー、ツー、ツー…

 

結局、1回目より2回目、2回目より3回目の方が人数や規模が大きく、

断ること自体がどんどん難しくなっているようで…。

 

…今週の週末は、バスケと水泳と3回目の打上げという、

 超過密スケジュールとなった…。

 

記事URL コメントコメント(0)

北部への憧れ

連休でした。

 

私、元々が旅人なので、

連休があると、ちょろちょろ北部に。

 

んで、何をやっているかというと「売地巡り」。

 

 

今は仕事の関係上、那覇じゃないと無理だけど、

将来はやんばるでのんびりしたいな~。と。

 

まあ、すぐだせるお金はないんだけど…。

 

でも、名護、本部、いいっす。

前までは怖かった今帰仁も、慣れてきたせいか「ありだな」

と思ってきてる今日この頃。

 

道路も整備されてきて、「怖い感じ」はなくなってきたのに、

交通量は相変わらず少ない。

自然は多い。

 

何度も行くうちに、「なんとなく将来は住みたい」と思っていたのが、

「ペンションやろうかな」とか、具体的に肉付けがされていく。

 

…このパターンって、俺的には最終的に実現してしまうんだよね。きっと。

 

森の木切りながら、畑広げていって、太陽光パネル貼りまくって、

自給自足…。

 

よく考えたら、沖縄に流れた時点で、そういう傾向があったと思うんだけど、

歳を重ねるたび、のんびり欲求が高まってる気がする。

 

…今日は早めに帰って、妄想に浸ろう。。。

記事URL コメントコメント(2)

ドライブ

沖縄は運転免許の保有率が結構高いのではないでしょうか。

 

高校卒業に合わせて免許を取る人が多く、

自動車教習所でも制服をよく見かけます。

 

まあ、車社会だし、電車がないからその比率が上がるんでしょうが、

そのためか、僕も沖縄に来た時、しょっちゅうドライブに行きました。

「ドライブいこうぜ」

ってなるんですね。

 

円高のため、日本はまだ比較的影響が少ないとはいえ、

一時は60円代まで下がっていたガソリン代が、

今では150円を超える値上がり。

でも、暇になるとドライブにいく生活習慣は簡単に変わるものではなく、

先週末も南部探索に。。。

 

しかし、道路がそうとう整備されているな~。

というのが印象です。

 

北に行っても、南に行っても、2車線だった道路が4車線になって、

以前渋滞して、歩行者を跳ねそうになってた道も、

整備されて快適に。

 

…ここ2年の間にかなり交通の便がよくなってます。

世の中不景気感がたっぷりなのに、どっからお金がでてるのやら。

 

以前は、那覇から30分以上時間のかかった南城市まで、

あっという間だし、以前みたいに、曲がったり、信号でとまったり

といったややこしさがなく、広い道路をまっすぐ進めば到着。

といった快適さ。

 

「つきしろの町」というところの坂上に行くと、

中城湾を一望できる場所があるのですが、

沖縄に来たらぜひ一度行ってみて下さい。

 

住みた~いと思うはずですよ。

 

記事URL コメントコメント(20)

地元の集まり・夏祭り …終えてみて。

先日、「夏祭りがあるんだ~」

っという話を書かせていただきましたが、

結果的に…。

 

コミュニティの祭りに出店する。

いや、コミュニティじゃなくても、

でっか~い祭りも、運営側に参加した事なんかなかったのですが…。

 

まあ、ほら、地域の、それも、小学校のグラウンドでやる規模の、

…だから、なんていうか、1000人くらいでしょ。来場者っていっても。

 

と、思ってました。

 

ま、まあ、出店も15店くらいあるし、お客さんも100人くらいくればいいほうじゃん。

カレー、ロシアンひらやーちー、かき氷、飲み物、引き出物販売、フェイスペイントってやって、

まあ、客単価200円で2万円売上があればいいほうでしょ。

 

と、思ってました。

 

うちのブースの他のメンバーもそんな感じの事言ってたし…。

 

んが、

 

5時スタートで5時半までは平和でしたが、

それからが半端なかったです。。。

 

私は「カレーを盛る係」をしていたので、周りをみる余裕がなかったのですが、

絶えることなく、注文が来て、カレー90食は40分で売り切れ。

注文受ける人、お金管理する人、カレー盛る人3人。

の5人がずーーっと動きっぱなし。

 

50cm隣のかき氷機は、休む暇なく氷をかき続け、

「ソノキカイ、コワレルンジャナイ…」って思うくらい。

 

こっちもかき氷作る人、盛る人、シロップ掛ける人、スプーンさして渡す人、お金取る人

と5人がかりでしたが、アイスブロック7つ業者に届けてもらってたのに、

まだ明るいうちに在庫切れになりそうに…。

 

一人が、「誰か~!氷買ってきて!」って指示をだし、

誰かがお金つかんで近くのスーパーに走り、

次は「シロップないよ~!」の叫び声。

カップも隣の出店から譲ってもらうあり様。

 

列は、カレー、ひらやーちー、かき氷、フェースペイントにそれぞれ

2~30名できていて、その状態が延々続きました。

ぱっと見100人並んでいるわけです。

 

カレーと引き出物だけは、追加で作るわけにもいかず、売り切れ御免でしたが、

かき氷は、氷とシロップとカップの補充でいくらでもできるわけで、

ロシアンひらやーちーも小麦粉を水で溶いて、シロップかけるだけだったので、ほぼ無限。

それでもかき氷、ひらやーちーは無理くり看板終いして7時半には終わらせたのですが、

 

…フェイスペイントは一人でやってたのに、ヘルプが入り2名に、

終いには3人になっていたのに、まだ人だかり…。

 

気がつけば9万円を超える売り上げでした。

 

いや~、祭りの出店って面白いわ~。アドレナリン出まくり、

もちろん打ち上げも大騒ぎ。

 

ん~。地域の祭り、あなどれません。

癖になりそうです。

記事URL コメントコメント(0)
1 |2 |次へ>> 

カレンダー

<< 2017年12月 >>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

プロフィール

愛媛生まれ、高知育ち、高校は埼玉、社会人は東京…あちこち行って沖縄で落ち着いちゃいました~。
管理画面へ